
社会性があるか? 話題性があるか? 新規性があるか?
マスメディアはたいてい、これら3つの基準を核にして、記事や企画にできるか、を判断します。客観的にそれを判断したいのに、企業側の「売りたい」気持ちいっぱいの誇張表現は邪魔で仕方ありません。メディア側は毎日毎日送られてくる企業側のプレスリリースという名の「自慢話」にウンザリしています。
社長様、あなたが熱意をもって語れば語るほど、メディアは離れていくのです。
ですから、メディアに取り上げてもらうには、あなたの事業にも、「社会性・話題性・新規性のどれか一つでもある」ということを証明しなくてはなりません。
すべての商売には、必ず社会性・話題性・新規性の「種」が眠っているのです!
数辞苑は、その種を掘り起こして、花を咲かせることができる場を提供します。町おこし、ならぬ、「業(なりわい)おこし」を行います。

近日中に法人様向けのサービスメニューを公開しますが、いますぐにでも
営業・販促・集客の秘訣が知りたいという方はこちらからお申し込み下さい。
「龍馬五法」坂本龍馬が実証した五つの営業企画術
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数辞苑に立案して欲しいプロジェクトがある場合は、そのリクエスト詳細をご連絡下さい。
内容に応じて実施条件等をプレゼンテーションいたします。
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